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イオンモバイルなら

機種変更も
迷わずかんたん!
オンラインで進めたい方も、店舗で相談したい方も、ご自身に合った方法を選べます。
eSIM・データ移行・アプリの注意点・
スマホの選び方も、このページで確認できます。
こんな症状が出ていたら、
買い替えのタイミングです
- 充電が1日持たなくなった
- アプリがすぐに落ちる・動きが遅い
- 画面が割れている・傷だらけ
- OSが古く、最新アプリが使えない
機種変更手続きは簡単
4ステップで完了!
はじめての機種変更でも、順番どおりに進めれば大丈夫。
まずは準備をしてから、回線切替・データ移行・アプリ再設定の順に進めるとスムーズです。
STEP01
バックアップ・
準備
今お使いのスマホで準備を行います。写真や連絡先のバックアップ、LINEの引き継ぎ設定、アカウント情報や各種アプリの確認をしておきましょう。<機種変更前に確認しておきたいポイント>
STEP02
回線切替
新しいスマホで通信するための切替を行います。SIMカードの差し替え、またはeSIMの開通手続きを進めます。
- ※現在eSIMをご利用の場合は再発行が必要で手数料がかかります。
- ※eSIMは切替後に旧端末が使えなくなるためご注意ください。
STEP03
データ移行
(Wi-Fi環境がおすすめ)
写真や連絡先、アプリを新しいスマホへ移します。移行後は、アプリにログインできるかも確認しておきましょう。
STEP04
アプリ再設定
電子マネーや銀行アプリ、LINEなどを新しいスマホで使えるよう設定します。これで機種変更は完了です。
イオンモバイルでは、
「eSIMクイック転送」をご利用いただけません
イオンモバイルでは、「eSIMクイック転送」をご利用いただけないため、「iPhone 17シリーズ」および「iPhone Air」に機種変更(お買替え)される場合、現在eSIMをご利用のお客さまも含めてeSIMの再発行が必要となり、変更手数料がかかります。詳しくはこちらをご確認ください。
「eSIMクイック転送」とは、ご利用中の端末から新しい端末にeSIMの情報を転送できるサービスです。イオンモバイルをはじめMVNO(格安通信事業者)では、iOS端末/Android端末いずれもご利用いただけません。
失敗しないために!
機種変更前に
確認しておきたいポイント
機種変更は、回線切替の前に準備しておくことでスムーズに進めやすくなります。
特に、バックアップ・アプリの引き継ぎ・電子マネー・認証設定などは、事前確認がおすすめです。
-
1. データをバックアップ
写真・連絡先・メモなどの大切なデータは、事前にバックアップしておくと安心です。iCloud / Google の保存状況や、必要に応じてLINEのトーク履歴も確認しておくのがおすすめです。
-
2. アカウント情報を確認
Apple ID / Googleアカウント、LINE、各種サービスのログイン情報は、機種変更時に必要になることがあります。ID・パスワードだけでなく、多要素認証や二段階認証の設定も確認しておくと安心です。
-
3. 電子マネー・決済アプリを確認
電子マネーや決済アプリは、通常のデータ移行だけでは引き継げない場合があります。WAON / Suica などの電子マネーや、QR決済アプリは、旧端末での事前操作や新端末での再設定が必要なことがあります。
-
4. 銀行・証券アプリの認証を確認
銀行・証券アプリ、ワンタイムパスワード、認証アプリなどは、機種変更時に再設定が必要になる場合があります。旧端末が使えるうちに、ログイン方法や認証設定を確認しておくのがおすすめです。
-
5. Wi-Fi環境で移行
データ移行やアプリの再ダウンロードには通信量がかかる場合があります。写真やアプリが多い場合は、Wi-Fi環境で進めると安心です。
イオンモバイルをご利用中なら買い替え前に、まずはスマホ点検という選択肢も。電池・動作・容量・料金を、店舗で無料チェックできます。(本州・四国のイオンモバイルショップのみ)
eSIM・LINE・電子マネー・銀行アプリなど、さらに詳しい注意点は「よくあるご質問」でもご案内しています。
イオンモバイルは、
お店でスタッフがサポート
データ移行や初期設定が
不安な方へ
「自分でできるか心配」「アプリの設定が不安」という方は、店舗で相談しながら進める方法もご検討いただけます。対応内容や受付状況は店舗によって異なる場合があるため、事前に確認のうえご利用ください。
| 基本サポート (ご契約時) |
有料サポート | |
|---|---|---|
| 対応 | 北海道・本州・四国の イオンモバイルショップ |
有料サポート提供店舗のみ
|
| 内容 |
|
|
| 料金 | 無料(商品お渡し時に実施) |
|
| 基本サポート(ご契約時) | |
|---|---|
| 対応 | 北海道・本州・四国の イオンモバイルショップ |
| 内容 |
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| 料金 | 無料(商品お渡し時に実施) |
| 有料サポート | |
|---|---|
| 対応 |
有料サポート提供店舗のみ
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| 内容 |
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| 料金 |
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※ご来店前にお読みください※
「データ移行」などの設定サポートは、一部店舗では実施していない場合がございます。混雑時は通常よりお時間をいただきます。また、日程の変更をお願いする場合もございます。
まずはご来店前にお電話でのご確認をおすすめしています。
対応可能な内容や受付状況は店舗により異なる場合があります。詳しくは店舗検索ページよりご確認ください。
どのスマホを選べばいい?
比較ページで見るポイント
端末一覧やスペック比較表を見るときは、すべての項目を細かく比べなくても大丈夫です。
まずは、価格・容量・画面サイズ・バッテリーなど、使い方に合うポイントから確認すると選びやすくなります。
-
できるだけ価格をおさえたい方
まずは価格をチェック。次に容量を確認しましょう。
通話やメッセージ、SNS、ネット検索が中心なら、基本機能がそろった端末でも十分使えます。 -
写真や動画をよく撮る方
カメラ性能に加えて、容量も確認しましょう。
たくさん撮影する方は、保存のしやすさもポイントです。 -
長く使える1台を選びたい方
バッテリー持ちや動作の快適さもチェック。
「重い」「電池の減りが早い」と感じている方は、性能面も見て選びましょう。 -
使い慣れた操作感を大切にしたい方
画面サイズや重さも確認すると選びやすくなります。
今のスマホに近いサイズや操作感を選ぶと、機種変更後も安心です。
詳しいスペックや価格を見比べたい方は、端末一覧や比較ページで条件を絞ってご確認いただけます。
機種変更前によくあるご質問
バックアップやデータ移行、アプリの引き継ぎなど、機種変更前に気になりやすいポイントをまとめました。
電子マネーや銀行アプリなど、事前準備が必要な内容もあるため、回線切替の前にご確認いただくと安心です。
機種変更は何から始めればいいですか?
まずは、今お使いのスマホでバックアップと引き継ぎ準備を済ませるのがおすすめです。
機種変更は、「準備 → 回線切替 → データ移行 → アプリ再設定」の順番で進めると失敗しにくくなります。
最初に確認しておきたいこと
- iCloud / Google のバックアップ
- LINEの引き継ぎ設定
- Apple ID / Googleアカウント / 各種サービスのID・パスワード確認
- 電子マネー・金融系アプリの機種変更手続き
バックアップは必ず必要ですか?
万一に備えてバックアップを取ってから進めるのがおすすめです。
データ移行がうまくいかなかった場合でも、バックアップがあれば写真や連絡先などを戻せる可能性があります。
バックアップしておきたい主なデータ
- 写真・動画
- 連絡先
- カレンダー
- メモ
- LINEのトーク履歴(必要に応じて)
「データ移行するから大丈夫」と思っていても、念のため保存しておくことで、トラブル時にも落ち着いて対応しやすくなります。
データ移行をすれば、アプリもそのまま使えますか?
写真や連絡先などは移行しやすい一方で、アプリは移っても、ログインや再設定が必要な場合があります。
特に注意したいアプリの例
- 銀行・証券アプリ
- 電子マネー・QR決済アプリ
- LINEなど認証が必要なアプリ
- 記録系アプリ(家計簿・健康管理・メモなど)
アプリによっては、「アプリは入ったけれど、中の情報が見られない」こともあります。
事前にログイン方法や保存先を確認しておくと安心です。
eSIMとSIMカードでは、進め方に違いはありますか?
大きな違いは、回線切替のタイミングです。
- SIMカード:新しいスマホに差し替えて使います
- eSIM:オンラインで回線を切り替えます
特にeSIMは、切り替え後に旧端末で通話やSMSが使えなくなります。
そのため、eSIMをご利用の場合は、バックアップや引き継ぎ準備を先に終えてから回線切替へ進むのがおすすめです。
LINEはそのまま引き継げますか?
LINEは引き継ぎできますが、事前に確認しておきたい項目があります。
準備不足のまま機種変更すると、ログインやトーク履歴の復元で困ることがあります。
事前に確認しておきたいこと
- 電話番号
- パスワード
- メールアドレス
- トーク履歴のバックアップ状況
特にトーク履歴を残したい場合は、機種変更前にバックアップされているかを確認しておくと安心です。
電子マネーや決済アプリは、何に注意すればいいですか?
電子マネーや決済アプリは、通常のデータ移行だけでは引き継げない場合があります。
アプリごとに、旧端末での事前手続きや、新端末での再設定が必要です。
注意したい例
- モバイルSuica / PASMO → 旧端末で「端末から削除(預け入れ)」などの手続きが必要な場合があります
- 楽天Edy / WAON / QUICPay → 引き継ぎや残高の退避が必要な場合があります
- PayPay / d払い → 新端末での再ログインや認証確認が必要になることがあります
アプリによって手順が異なるため、機種変更前に各アプリの案内を確認しておくと安心です。
銀行・証券アプリは、先に何を確認すればいいですか?
銀行・証券アプリは、機種変更時に再認証が必要になることがあります。
そのため、旧端末が使えるうちに確認しておくのがおすすめです。
よく確認したいポイント
- ログインID・パスワード
- ワンタイムパスワードアプリの設定
- 生体認証の再登録
- 機種変更時の認証解除や再設定の有無
特に、ワンタイムパスキー・認証アプリ・二段階認証を使っている場合は、旧端末での準備が必要なことがあります。
記録系アプリやメモアプリは、そのまま移りますか?
アプリによって異なります。
クラウド保存のアプリは再ログインでデータが見られることがありますが、端末内だけに保存されているアプリは、そのまま引き継げない場合があります。
事前確認がおすすめのアプリ例
- 家計簿アプリ
- 健康記録アプリ
- 日記・メモアプリ
- 写真管理アプリ
確認したいポイント
- アカウント連携しているか
- クラウド保存か、端末保存か
- バックアップやデータ出力の機能があるか
新しいスマホで、
毎日をもっと快適に
まずは、今のプランそのままで機種選びから